デンマーク

2001年01月17日

ダンサー・イン・ザ・ダーク

デンマーク

監督:ラース・フォン・トリアー
出演:ビョーク、カトリーヌ・ドヌーブ

つらくて痛くて悲しい映画。
『弱者が泣きを見る』ことを、これでもかっていうほど見せつけられる。
そんな中ではビョーク演じる主人公が見せる感性も
そのつらさや痛さや悲しさをより際立たせるばかりに感じて・・・。

この映画に何か救いを見出せましたか?
私には無理でした。

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